8月26日(火)
ようやく練習再開しました。
久しぶりにボールを打って気分爽快です
忘れてるかも・・・と心配でしたが空振りすることもなく
体はちゃんと覚えていてくれたようです。
またコツコツと練習を重ねて、目指せ100!
頑張ります
ようやく練習再開しました。
久しぶりにボールを打って気分爽快です
忘れてるかも・・・と心配でしたが空振りすることもなく
体はちゃんと覚えていてくれたようです。
またコツコツと練習を重ねて、目指せ100!
頑張ります

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8月15日(金)
21:00 8合目山小屋江戸屋、消灯時間。
江戸屋もとても混んでいて一人当たりの割り当てスペースは枕の幅だけでした
隣の人と肩が触れるので寝返りもうてない状況。
しかし、外は極寒なので暖かいだけでもありがたかったです。
ちらほらいびきも聞こえてきましたが、
結局私は一睡もできず(どこでも寝られるのが特技だと思っていたのに・・・)、
0:30 頂上へ向けて再出発!
この日の日の出時刻は4:50。
みんな同じ時間・同じ場所を目指しているので登山道は渋滞しました。
しかし、例年のお盆に比べると少ないほうだそうです。
昼間に天気がよかったこともあり、
「こんなに冷えるなんてめずらしいなぁ」
とガイドさんがいわれるほど冷えていたようです
とにかく寒かった!
のんびりのんびり頂上を目指し、3:15登頂成功
まだ真っ暗で、人は多いけれどシンと静かで不思議な感じでした。
日の出まで星空と流れ星を楽しみました。
3:30には山頂の山小屋が開店したので山頂限定グッズを吟味。
日付を刻印してくれるピンバッジを買いました。
さらに山頂からハガキが送れるということで、
自分宛てと家族宛てと暑中見舞いのお返事を書きました。
4:40 いよいよ空が明るくなってきました。
下のほうに少し雲が掛かっているのが心配。。。
日の出時刻の4:50・・・空全体が明るくなってきたけれど、太陽は雲の中。
待てども待てども太陽は出てこない
5:20になってようやく太陽が顔を出しましたが、
すでに日中見るようなキラキラの太陽。まぶしくて直視できない〜。
ご来光という感じではありませんでした。
しかし、雲の彩りを楽しめたので良しとします
5:40 下山開始。
帰りはそれぞれのペースで11:00を目標に下りました。
ひたすら単調な砂利道。登りより下りのほうがキツかった
足が棒になるとはこのことです。
足が動かなくなった方のために馬と馬車が待機していていましたが、
5合目まで:馬→15,000円 馬車→1,000円
なかなかのお値段です。
私はなんとか自分の足でがんばって10時過ぎに5合目まで無事下りました。
登りと違ってかなりの疲労感
帰りに立ち寄った温泉がとても気持ちよかったです。
帰路も行きと同様、バスの旅。
ぐっすり眠れました。
富士登山、とてもよい思い出になりました。
思い切って挑戦してよかったです
21:00 8合目山小屋江戸屋、消灯時間。
江戸屋もとても混んでいて一人当たりの割り当てスペースは枕の幅だけでした
隣の人と肩が触れるので寝返りもうてない状況。
しかし、外は極寒なので暖かいだけでもありがたかったです。
ちらほらいびきも聞こえてきましたが、
結局私は一睡もできず(どこでも寝られるのが特技だと思っていたのに・・・)、
0:30 頂上へ向けて再出発!
この日の日の出時刻は4:50。
みんな同じ時間・同じ場所を目指しているので登山道は渋滞しました。
しかし、例年のお盆に比べると少ないほうだそうです。
昼間に天気がよかったこともあり、
「こんなに冷えるなんてめずらしいなぁ」
とガイドさんがいわれるほど冷えていたようです
とにかく寒かった!
のんびりのんびり頂上を目指し、3:15登頂成功
まだ真っ暗で、人は多いけれどシンと静かで不思議な感じでした。
日の出まで星空と流れ星を楽しみました。
3:30には山頂の山小屋が開店したので山頂限定グッズを吟味。
日付を刻印してくれるピンバッジを買いました。
さらに山頂からハガキが送れるということで、
自分宛てと家族宛てと暑中見舞いのお返事を書きました。
4:40 いよいよ空が明るくなってきました。
下のほうに少し雲が掛かっているのが心配。。。
日の出時刻の4:50・・・空全体が明るくなってきたけれど、太陽は雲の中。
待てども待てども太陽は出てこない
5:20になってようやく太陽が顔を出しましたが、
すでに日中見るようなキラキラの太陽。まぶしくて直視できない〜。
ご来光という感じではありませんでした。
しかし、雲の彩りを楽しめたので良しとします
5:40 下山開始。
帰りはそれぞれのペースで11:00を目標に下りました。
ひたすら単調な砂利道。登りより下りのほうがキツかった
足が棒になるとはこのことです。
足が動かなくなった方のために馬と馬車が待機していていましたが、
5合目まで:馬→15,000円 馬車→1,000円
なかなかのお値段です。
私はなんとか自分の足でがんばって10時過ぎに5合目まで無事下りました。
登りと違ってかなりの疲労感
帰りに立ち寄った温泉がとても気持ちよかったです。
帰路も行きと同様、バスの旅。
ぐっすり眠れました。
富士登山、とてもよい思い出になりました。
思い切って挑戦してよかったです

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2008年08月21日
8月14日(木)
16:00 荷物軽減のため登山の格好で部屋を出る。
市電に乗って中央駅まで。ちょっとはずかしい・・・
しかし駅に着くまでには慣れてしまい、つばめ→熊本市電で熊本の集合場所へ。
加藤清正像の近くでツアーバスを待ちました。
19:20 バスに乗り込み富士山へ向けて出発!
長い長いバスの旅
トイレ休憩でサービスエリアを転々と・・・
8月15日(金)
13:40 富士山5合目に到着!
今回登ったのは吉田口(河口湖口)ルートです。
お盆ということもあり、たくさんの人。
雲上閣というところで準備を整え、昼食をとりました
登る前にお手洗いへと思ったら、ここのお手洗いもすでにチップ制(50円)でした。
14:30 ガイドさんから注意事項を聞き、いよいよ登山開始!
どうやら雲の中にいるらしく、あたり一面真っ白。
ちょっとひんやりして登るのにはちょうどよかったです
6合目を過ぎた辺りから雲が晴れてきて、暑くなりました
しかし、景色は最高!
雲はすでに見下ろす位置。次から次へと形を変え、生きているようでした。
右手に山中湖と静岡の街。左手に河口湖と山梨の街並みを見渡せました。
7合目に着く頃には気がつかないうちに空気が薄くなっていたようです。
袋菓子などはパンパンに膨れていました。
息切れするペースが早い
ガイドさんがペースを作ってくださり、15分程歩いては休憩の繰り返し。
かなりのんびりペースです。それでも具合の悪くなっている方が・・・
多くの方が登頂しているとは言え、自然の厳しさを侮ってはいけないなぁと思いました。
この辺りからちょっと肌寒くなってきて長袖シャツをプラス。
同じ斜面を登るので景色は変わらないのですが、
時間の経過で光が変わり、見るたびに印象が違いました。
8合目を目前に日が傾き、ヘッドライトと防寒着を装着。
当初、仮眠をとるはずだった白雲荘は満室になってしまったようで、
さらに上にある江戸屋を目指しました。
ガイドさんがおっしゃっていたのですが、
この日はまれにみる穏やかな天候で、普段はあまり見られない房総半島や
月の光で出来た影富士まで見ることができました。
夜の景色は本当に幻想的。
見上げると月明かりと降るような星空
向かいの山に掛かった雷雲の稲光。
見下ろすと房総半島を形作るネオンと静岡・山梨の街明かり。
登山道はヘッドライトで出来た明かりの道に変身。
真っ暗な中にいろいろな光があふれていました。
20:30 山小屋江戸屋に到着〜。
夜ご飯のカレーがとってもおいしく感じました
長くなってしまったので、次回【頂上〜下山編】へつづく。
16:00 荷物軽減のため登山の格好で部屋を出る。
市電に乗って中央駅まで。ちょっとはずかしい・・・
しかし駅に着くまでには慣れてしまい、つばめ→熊本市電で熊本の集合場所へ。
加藤清正像の近くでツアーバスを待ちました。
19:20 バスに乗り込み富士山へ向けて出発!
長い長いバスの旅
トイレ休憩でサービスエリアを転々と・・・
8月15日(金)
13:40 富士山5合目に到着!
今回登ったのは吉田口(河口湖口)ルートです。
お盆ということもあり、たくさんの人。
雲上閣というところで準備を整え、昼食をとりました
登る前にお手洗いへと思ったら、ここのお手洗いもすでにチップ制(50円)でした。
14:30 ガイドさんから注意事項を聞き、いよいよ登山開始!
どうやら雲の中にいるらしく、あたり一面真っ白。
ちょっとひんやりして登るのにはちょうどよかったです
6合目を過ぎた辺りから雲が晴れてきて、暑くなりました
しかし、景色は最高!
雲はすでに見下ろす位置。次から次へと形を変え、生きているようでした。
右手に山中湖と静岡の街。左手に河口湖と山梨の街並みを見渡せました。
7合目に着く頃には気がつかないうちに空気が薄くなっていたようです。
袋菓子などはパンパンに膨れていました。
息切れするペースが早い
ガイドさんがペースを作ってくださり、15分程歩いては休憩の繰り返し。
かなりのんびりペースです。それでも具合の悪くなっている方が・・・
多くの方が登頂しているとは言え、自然の厳しさを侮ってはいけないなぁと思いました。
この辺りからちょっと肌寒くなってきて長袖シャツをプラス。
同じ斜面を登るので景色は変わらないのですが、
時間の経過で光が変わり、見るたびに印象が違いました。
8合目を目前に日が傾き、ヘッドライトと防寒着を装着。
当初、仮眠をとるはずだった白雲荘は満室になってしまったようで、
さらに上にある江戸屋を目指しました。
ガイドさんがおっしゃっていたのですが、
この日はまれにみる穏やかな天候で、普段はあまり見られない房総半島や
月の光で出来た影富士まで見ることができました。
夜の景色は本当に幻想的。
見上げると月明かりと降るような星空
向かいの山に掛かった雷雲の稲光。
見下ろすと房総半島を形作るネオンと静岡・山梨の街明かり。
登山道はヘッドライトで出来た明かりの道に変身。
真っ暗な中にいろいろな光があふれていました。
20:30 山小屋江戸屋に到着〜。
夜ご飯のカレーがとってもおいしく感じました
長くなってしまったので、次回【頂上〜下山編】へつづく。
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絶好の季節ですね・・
私も空振りしつつ がんばります〜 笑